"メロが体質"がチョン·ウヒ、チョン·ヨビン、ハン·ジウン、アン·ジェホン、コンミョンの魅力エキスだけを取り出したキャラクターポスターを電撃公開した。

来る7月26日(金)10時50分初放送されるJTBC新金土ドラマ'メロが体質'(台本イ・ビョンホン、キム・ヨンヨン、演出イ・ビョンホン、キム・へヨン、製作SAMHWA NETWORKS)は三十歳の女性たちの悩み、恋愛、日常を描いたイ・ビョンホン監督のおしゃべりブロックバスター。今日(11日)に公開されたイム・ジンジュ(チョン・ウヒ)、イ・ウンジョン(チョン・ヨビン)、ファン・ハンジュ(ハン・ジウン)、ソン・ボムス(アン・ジェホン)、チュ・ジェフン(コンミョン)のキャラクターポスターは、各人物の性格と現在の状況を凝縮させたような現実感あふれるウィットに富んだキャッチコピーと俳優たちの表情が目を虜にする。

まず、金遣い荒い三十、ドラマ作家イム・ジンジュ。派手な服とブランド品のカバンを持って"する? やめる?"という彼女。しかし、高級な外見とは非常に異質なピンク色の三本線スリッパを履いていて笑いを誘う。一度'みそ女'になりたいという気持ちもあるが、'三本線スリッパ'に満足しなければならない現実だ。堂々としたポーズでカメラを見つめているメンタルの強い三十、ドキュメンタリー監督イ・ウンジョンは"誰でもかかってみなさい"という表情をしている。 絶対我慢しない彼女の性格は"痛い? "やめる?"というピッタリのキャッチコピーで代弁される。反面、ドラママーケティングチーム長ファン・ハンジュはこじれてしまった人生に茫然。人生を汚して育児と業務にオールイン中の彼女は"大丈夫"も"大丈夫"でなければならない働くママだからだ。

そして作家としては大人、スタードラマ'PDソン·ボムス'は、成金のような成功後、マンネリに陥り人生に楽しさがない状況をそのまま表わす。すべてが"微妙"な無気力な彼女の人生に突然現れたドラマ作家イム·ジンジュによってどのように変わるかが気になるところだ。最後に、焦れったい子供大人、マーケティングチームの新入社員チュ·ジェフンは、誰かの心の中での"直進"を"ゴー?ストップ?"するのか悩み中。はたして知っているものは知っている(?)彼の清純な瞳に心を奪われる人は誰だろうか。

この6月に行われたポスター撮影では、キャラクターに200%没頭した5人の俳優たちの仲の良さが目立った。ドラマの中のキャラクターのように、撮影現場でもまるで長い間付き合ってきた友達のようだったからだ。制作陣は"エネルギーと笑いがどっと爆発する現場だった。どんな面白い話が誕生するのか、視聴者の方々が気持ちよく見られるように熱心に準備しているので多くの応援をお願いしたい"と伝えた。

一方、'メロが体質'は、最近極限のコミック映画'極限職業'で1600万人の観客を動員したイ・ビョンホン監督が自分の特技である'言葉の味'コメディーを生かしたドラマだ。今夏、お茶の間にも極限の"笑いの爆弾"を提供する。 '補佐官'の後続に来る7月26日金曜日の夜10時50分JTBCで初放送される。


出処:スポーツ朝鮮